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    <title>生・労働・運動　ｎｅｔ jammers</title>
    <link>http://net-jammers.net/jam/</link>
    <description>Ya Basta !　モウ　タクサンダ!!</description>
    <lastBuildDate>Sat, 21 Nov 2009 06:45:11 +0900</lastBuildDate>
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    <category>News</category>
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      <title>生・労働・運動　ｎｅｔ jammers</title>
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            <item>
      <title>実行委員会の案内</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=31</link>
      <description>[size=x-large][color=FF0000]「『アブレ者』の路上会合」のご案内の実行委員会を行います。[/color][/size]

＊「『アブレ者』の路上集合」を行うに当たって、その練り上げのための場として、

[size=x-large][color=CC0000]５月１５日（金）のPM６：３０〜９：００[/color][/size]


[size=x-large][color=CC0000]サンフォルテ３０６号室[/color][/size]


で、「『アブレ者』の路上集合」の実行委員会を行います。ぜひ、ご参加いただき、ご意見やアイデアをお寄せいただければ幸いです。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 20:47:49 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=31</guid>
    </item>
        <item>
      <title>「『アブレ者』の路上会合」のご案内</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=29</link>
      <description>　今、全世界的に人間の「生の保障」を破壊し続けてきたネオリベ・グローバル経済が、暴走のあげくに、「自壊」しつつあります。その破綻のつけを、私たちの「生の保障」の更なる破壊として転嫁させないためにも、人間が企業の利潤追求の単なる道具として酷使され、用済みになれば即座に「廃棄」されるような、いわば、「社会なき社会」ともいうべきこの国のあり方と、それを生み出すことを推進してきた者たちに対して、私たちが「声」をあげるべき時です。
そのような思いから、以下のように、私・たちは、「『アブレ者』の路上会合」を企画しました。
　１１：３０〜１３：００の「路上会合」（前段集会）では、富山駅前ＣＩＣ前広場で、今、「相互扶助」とは何か？というテーマで、「生活相談」を含めて、路上討議を行います。併せて、参加者が簡単に昼食を取れるよう、配食（無料）
を行います。
　その後、１３：００〜１５：００には、ＣＩＣ前広場から出発して、富山市内中心部でデモ・「路上アピール」を行います。
　ぜひ、ご参加下さい。

          記

「アブレ者」の路上会合

日時）5月23日（土）１１：３０〜１５：００
場所）富山駅前CIC前広場
●１１：３０〜１３：００　路上会合（前段集会）
ヤツラの責任追及を進めよう
●１３：００〜１５：００　路上アピール
　　　　CIC前広場出発→西町

呼びかけ・連絡先）生・労働・運動ネット　代表　埴野謙二
〒９３０−０００９　富山市神通町３−５−３
TEL：０７６４−４４１−７８４３
FAX：０７６−４４４−６０９３
URL: http://net-jammers.net/
E-mail: jammers@net-jammers.net</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 20:27:54 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=29</guid>
    </item>
        <item>
      <title>憲法フェスタ参加企画　　開始時刻を再度変更します</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=28</link>
      <description>[size=x-large][color=CC0000]開始時刻を2：30より1:00に変更します。[/color][/size]

[size=x-large][color=000099]9条と25条を語ろう[/color][/size]

企画の内容により、以下のように進行します。


１：００〜２：３０
?
　 いま この時こそ「 憲法フェスタ」か!?　
　 いま この時こそ「 困民マニフェスト」か!?　　
を開催します。

２：４０より３：４０まで
?
鈴木剛さんによる 問題提起を行います。

３：４０〜５：００
?
困民「党」アクションプランを考える
を実施します。

度重なる変更したことをご理解くださり、たくさんのご参加くださることをお願いします。</description>
      <pubDate>Sun, 08 Feb 2009 08:47:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=28</guid>
    </item>
        <item>
      <title>開始時刻を1:30から2:30に変更します</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=27</link>
      <description>[size=x-large][color=CC0000]開始時刻を1:30から2:30に変更します[/color][/size]

1:00〜　　記念講演「鴨　桃代」氏（全国ユニオン代表）
1:00より上記の記念講演が2:30まで開催されることになりました。

記念講演をお聞きいただいたのち、本企画を開催することになりました。

http://mamoru9jou.hp.infoseek.co.jp/

時刻の変更にご理解くださり、本企画にもぜひご参加ください。

----------------------------------------------------------
２.11
　　「ありがとう９条　とやま憲法フェスタ」　参加企画
　　　　　●　2:30pm 〜 5:00pm　
　　　　　●　自治労会館305 号室
　　いま この時に「 憲法フェスタ」／
　　　　 　　　 「 困民フェスタ（マニフェスト）」
　　プログラム　　　 
　　 　?　いま この時に「 憲法フェスタ」か!?　
　　 いま この時に「 困民フェスタ」か!?　　
　　 
　　 ?　問題提起　鈴木　剛さん（フリータ全般労組）　
　　　　　「『麻生邸』　リアリティツアー」から　　　　
　　　　　「年越し派遣村」へ　そして「麻生を倒せ！」　

　　　 ?　困民「党」アクションプランを考える 

「いまこの時こそ憲法フェスタを」
「いまこの時こそ憲法を生かせ」
　　　　　　　　　　と熊の言い
　　　　　　　　　　
「いまこの時に憲法フェスタか」
「いまこの時に憲法を生きよ」
　　　　　　　　　　と八の言い</description>
      <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 21:37:41 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=27</guid>
    </item>
        <item>
      <title>28日富山市に請願書を提出しました。</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=25</link>
      <description>富山市に以下の請願書を提出しました。

今後県内市長に提出する予定です。

-------------------------------
富山市長　
　森　雅志　様
                                                            2009年1月28日
                      「請願」者　「生の保障」の再生を求めるネットワーク富山
　　　　　　　　                   　　　　　　　　　　　 代表　　埴野　謙二
                  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  富山市神通町3-5-3
                                      
                                「請願」書

　麻生内閣は、今年度内に日本列島に居住する人々に「定額給付金」を給付することを、政策として打ち出しています。これは、主に景気浮揚策、内需拡大策として考えられているようです。
　周知のように、昨秋以来の、企業によるいわゆる「派遣切り」＝人員削減の嵐は、またたく間に、この日本列島を覆い尽くそうとしています。昨日まで懸命に働いていた多くの人々が、企業側の都合で一夜にして職と住処を同時に失い、路頭に迷うという、これまでの日本型企業社会ではおおむねあり得なかったむき出しの暴力的な事態が続出しています。こうした事態に、景気対策としての「定額給付金」政策は、対応していると言えるでしょうか。
　政府の意図についてはそもそも根本的な疑問があり、多くの人が実行に移すべきではないと考えています。それにもかかわらず強行するというのであれば、せめて、当座の暮らしのための生活費に事欠く人々に、役立つものに振り向けるべきです。

　当座の暮らしのための生活費に事欠く人々とは、この間の「派遣切り」の対象になった人々に限られるわけではありません。雇用の「不安定」化に伴って「不安定」化する生活に苦しんできた人々、いわゆる「ワーキングプア」と呼ばれる人々、いわゆる「ネットカフェ難民」と呼ばれる「不安定」居住者、路上生活者、生活保護費における諸「加算」の削減の打撃を受けている人々など、おしなべて「生の保障」の破壊／劣化を被ってきた人々です。
　振り向けるべきは、それらの人々が充分に「利用」することができる「生活資金支援制度」の「基金」のようなものに対して、です。　　 改めて言うまでもなく、それぞれの県・市町村自治体には、各種の「生活資金融資／貸付制度」があります。しかし、それらは、多かれ少なかれ今日の社会状況においては、妥当性を欠くものになりつつあり、上記のような人々にとっては、ほとんど「利用」しがたいものです。
　以上のように考える人々は、相当数に上るものと思われます。その人々の意思を生かすためには、市町村自治体が何らかの手だて　　 その人々が「定額給付金」をいったん受け取り、その上で提供・拠出することが可能になるように、口座なり特定の窓口なりを設置するというような手だて　　 を講ずるべきです。
　以上で触れたような意思に基づいて、私たち「『生の保障』の再生を求めるネットワーク富山」は、市長であるあなたに、以下のことを「請願」いたします。ぜひ私たちの「請願」を受け入れてください。そして、私たちの「請願」がどのように「処理」されたかを含めて、私たちが請願したことの顛末を、あなたが首長である自治体に居住するすべての者に明らかにしてください。

「請願」内容
１、貴自治体内の年収一千万円以上の住民には、「定額給付金」をいったん受け取り、それを自治体に拠出するよう促すこと
２、貴自治体の管理職は、自分への「定額給付金」の給付をいったん受け取り、それ　を自治体に拠出すること
３、１と２を合わせた拠出金を、他の市町村自治体及び県での同様の取り組みで得られる拠出金と合算し、県内に住まう生活困窮者が、無条件に「利用」することが可能な「生活資金支援基金」とすること。
４、その「基金」の制度設計・運営のための条件整備を行い、貴自治体に居住する者に周知し、利用できるような措置を講ずることの一切を、県知事に一任すること。

　　以上を「請願」するので、「請願法」にしたがって誠実に「処理」されることを　求めます。

　以上、「請願法」に基づき「請願」します。

　なお、私・たちが提出しました｢請願｣について、その｢処理｣の経過及び結果について、私どもにお知らせくださるように、お願いいたします。</description>
      <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 23:04:33 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=25</guid>
    </item>
        <item>
      <title>28日、富山県に請願書を提出</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=24</link>
      <description>富山県に以下の請願書を提出しました。

富山県知事　
　石井　隆一　様
                                                            2009年1月28日
                      「請願」者　「生の保障」の再生を求めるネットワーク富山
　　　　　　　　                   　　　　　　　　　　　 代表　　埴野　謙二
                  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  富山市神通町3-5-3
                                      
                                「請願」書

　麻生内閣は、今年度内に日本列島に居住する人々に「定額給付金」を給付することを、政策として打ち出しています。これは、主に景気浮揚策、内需拡大策として考えられているようです。
　周知のように、昨秋以来の、企業によるいわゆる「派遣切り」＝人員削減の嵐は、またたく間に、この日本列島を覆い尽くそうとしています。昨日まで懸命に働いていた多くの人々が、企業側の都合で一夜にして職と住処を同時に失い、路頭に迷うという、これまでの日本型企業社会ではおおむねあり得なかったむき出しの暴力的な事態が続出しています。こうした事態に、景気対策としての「定額給付金」政策は、対応していると言えるでしょうか。
　政府の意図についてはそもそも根本的な疑問があり、多くの人が実行に移すべきではないと考えています。それにもかかわらず強行するというのであれば、せめて、当座の暮らしのための生活費に事欠く人々に、役立つものに振り向けるべきです。

　当座の暮らしのための生活費に事欠く人々とは、この間の「派遣切り」の対象になった人々に限られるわけではありません。雇用の「不安定」化に伴って「不安定」化する生活に苦しんできた人々、いわゆる「ワーキングプア」と呼ばれる人々、いわゆる「ネットカフェ難民」と呼ばれる「不安定」居住者、路上生活者、生活保護費における諸「加算」の削減の打撃を受けている人々など、おしなべて「生の保障」の破壊／劣化を被ってきた人々です。
　振り向けるべきは、それらの人々が充分に「利用」することができる「生活資金支援制度」の「基金」のようなものに対して、です。　　 改めて言うまでもなく、それぞれの県・市町村自治体には、各種の「生活資金融資／貸付制度」があります。しかし、それらは、多かれ少なかれ今日の社会状況においては、妥当性を欠くものになりつつあり、上記のような人々にとっては、ほとんど「利用」しがたいものです。
　以上のように考える人々は、相当数に上るものと思われます。その人々の意思を生かすためには、市町村自治体が何らかの手だて　　 その人々が「定額給付金」をいったん受け取り、その上で提供・拠出することが可能になるように、口座なり特定の窓口なりを設置するというような手だて　　 を講ずるべきです。
　以上で触れたような意思に基づいて、私たち「『生の保障』の再生を求めるネットワーク富山」は、県知事であるあなたに、以下のことを「請願」いたします。ぜひ私たちの「請願」を受け入れてください。そして、私たちの「請願」がどのように「処理」されたかを含めて、私たちが請願したことの顛末を、あなたが、県内に居住するすべての者に明らかにしてください。

「請願」内容
１、貴自治体の管理職は、自分への「定額給付金」の給付をいったん受け取り、それ　を自治体に拠出すること
２、１と県内の各市町村自治体での同様の取り組みで得られる拠出金及び、県内の年収一千万円以上の住民が、居住する市町村自治体の促しによって、自治体に拠出した「定額給付金」と同額の拠出金とを合算し、県内に住まう生活困窮者が、無条件に「利用」することが可能な「生活資金支援基金」とすること。
３、県知事は、その「基金」の制度設計・運営のための条件整備を行い、貴自治体に居住する者に周知し、利用できるような措置を講ずること。

　　以上を「請願」するので、「請願法」にしたがって誠実に「処理」されることを　求めます。

　以上、「請願法」に基づき「請願」します。

　なお、私・たちが提出しました｢請願｣について、その｢処理｣の経過及び結果について、私どもにお知らせくださるように、お願いいたします。</description>
      <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 23:02:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=24</guid>
    </item>
        <item>
      <title>とやま憲法フェスタ 参加企画　内容変更</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=23</link>
      <description>[size=x-large][color=CC0000]２.11
　「ありがとう９条　とやま憲法フェスタ」　参加企画

　　　　　●　1:30pm 〜 4:00pm　

　　　　　●　自治労会館305 号室

　　いま この時に「 憲法フェスタ」／

　　　　  　　　 「 困民フェスタ（マニフェスト）」[/color][/size]

[size=x-large]　　プログラム　　　 

　　 　?　いま この時に「 憲法フェスタ」か!?　

　　       いま この時に「 困民フェスタ」か!?　　
　　       

　　   ?　問題提起　鈴木　剛さん（フリータ全般労組）　

　　　　　「『麻生邸』　リアリティツアー」から　　　　

　　　　　「年越し派遣村」へ　そして「麻生を倒せ！」　



　　　 ?　困民「党」アクションプランを考える    



「いまこの時こそ憲法フェスタを」

「いまこの時こそ憲法を生かせ」　と熊の言い
　　　　　　　　　　
「いまこの時に憲法フェスタか」

「いまこの時に憲法を生きよ」　と八の言い[/size]</description>
      <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 22:53:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=23</guid>
    </item>
        <item>
      <title>年始の炊き出し</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=22</link>
      <description>[size=large][color=CC0000]困民丸相談所による1月2日年始の炊き出しが北日本新聞の記事になりました。[/color][/size]

http://www.kitanippon.co.jp/contents/knpnews/20090103/18316.html

ご覧ください。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 22:38:26 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=22</guid>
    </item>
        <item>
      <title>「生の保障｣の再生を求めるネットワーク富山　案内</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=20</link>
      <description>[size=x-large][color=CC0000]今後の予定[/color][/size]

[size=x-large]●月例会

　　09年2月15日（日）ＰＭ1：30より

　　　サンフォルテ305号室

　　　路上から見えるこの社会

　−「ホームレス」：当事者と支援者のあいだ−[/size]

※　なお、これまで「全体会」と呼称していたものを「月例会」へと改めます。小部会については、必要に応じて開いていきます。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 22:25:40 +0900</pubDate>
      <guid>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=20</guid>
    </item>
        <item>
      <title>冬から春の企画　案内</title>
      <link>http://net-jammers.net/jam/modules/bulletin/article.php?storyid=19</link>
      <description>&lt;DIV ALIGN=&quot;CENTER&quot;&gt;&lt;B&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;ご案内：　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.73em&quot; FACE=&quot;AR PハイカラＰＯＰ体H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;アンラーニング・プロジェクト　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;第&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;?&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;期&lt;/FONT&gt;&lt;/B&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV ALIGN=&quot;CENTER&quot;&gt;&lt;B&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:2.00em&quot; FACE=&quot;AR丸ゴシック体M&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:2.00em&quot; FACE=&quot;AR PハイカラＰＯＰ体H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;現代の「米騒動」をさぐる&lt;/FONT&gt;&lt;/B&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;　
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 4.02em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;AR丸ゴシック体M&quot;&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;1918年夏&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;投機などによる急激な米価の高騰の中、この富山を「震源地」として、大阪といった大都市に向かうほど勢いを増しながら、「米騒動」は、「未解放部落」民をふくむ、いわゆる「下層社会」民と、なお、それと地続きに存在しながら、ようやく社会的な形姿を取り始めた近代的工場労働者との連結による、この国の近代史における最大の民衆騒乱として展開されました。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 4.02em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot;&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;それからほぼ90年後の今&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;世界的な金融危機を口実として始まった「派遣切り」は、瞬く間にこの列島全体に広がりつつあります。そして、「派遣切り」にあった当事者たちは、雇用を失うとことがそのまま、住居を失い、食にも事欠くことになるという、文字通り生命の危機にさらされています。それ故にこそ、雑多な「有象無象」たちが集団で米穀商の店頭に押しかけて米の廉売を要求するという、いわば、「騒動による団体交渉」を街頭で直接、展開した「米騒動」は、現在の私たちにとって新たな意義やリアリティーを獲得しつつあるように思います。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 4.02em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　この年末年始、この列島各地で繰り広げられた「派遣切り」にあった当事者たち・野宿者たちに差しのべられた支援&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;それを象徴するかのようにあった東京での「派遣村」の営みは、まさに、「現代の米騒動」の展開そのものとでも言うべきものです。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 4.02em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　それらの営みは、この間、この国で強行されてきた「生の保障」の破壊／劣化に抵抗して、&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;Ｎｏ！&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;の声をあげてきた「フリーター」のユニオンや、「反貧困ネットワーク」が生んだ大きな成果だと言ってよいと思われます。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 4.02em&quot;&gt;　
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 4.02em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;「アンラーニングプロジェクト第&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;?&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;期──現代の『米騒動』をさぐる」&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.18em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;では、まさに現在進行中の「現代の米騒動」と自称／他称されもする、様々な営みをさぐることを試みます。ぜひ、ご参加下さいますよう、呼びかけます。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;　
&lt;/DIV&gt;

&lt;CENTER&gt;
&lt;TABLE BORDER=&quot;2&quot; BORDERCOLOR=&quot;#FF0000&quot;&gt;
	&lt;TR&gt;
		&lt;TD VALIGN=&quot;TOP&quot; WIDTH=&quot;605&quot; STYLE=&quot;font-size:1em&quot;&gt;&lt;BR&gt;
&lt;B&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;ＤＦＰ平成ゴシック体W5Ｇ&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;アンラーニングプロジェクト第&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std H&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;?&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;ＤＦＰ平成ゴシック体W5Ｇ&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;期──現代の「米騒動」をさぐる&lt;BR&gt;
&lt;/FONT&gt;&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;
&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　●NO.1：　レポート＋映像　「フリーター労組は反撃する！」&lt;BR&gt;
　　　１月25日（日） 午後１：３０〜４：３０　サンフォルテ３０５号室&lt;BR&gt;
&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot;&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;●NO.2：　映画　「素人の乱」（０８年　中村友紀監督）上映＋フリートーク&lt;BR&gt;
　　　２月22日（日） 午後１：３０〜４：３０　サンフォルテ３０６号室&lt;BR&gt;
　●NO.3：　レポート＋映像　「『反貧困』ネットが問いかけるもの」&lt;BR&gt;
　　　３月22日（日） 午後１：３０〜４：３０　サンフォルテ３０６号室&lt;BR&gt;
&lt;/FONT&gt;　&lt;/TD&gt;
	&lt;/TR&gt;
&lt;/TABLE&gt;
&lt;/CENTER&gt;
&lt;DIV ALIGN=&quot;CENTER&quot;&gt;&lt;FONT COLOR=&quot;#0066ff&quot;&gt;&lt;B&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV ALIGN=&quot;CENTER&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:2.00em&quot; FACE=&quot;AR P明朝体U&quot;&gt;ご案内&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;　
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.73em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;B&gt;　　2.11「憲法フェスタin富山」参加企画：&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　　　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;９条と２５条：いま　お互いにかたく&lt;SUP&gt;２&lt;/SUP&gt;抱きしめあう時&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV ALIGN=&quot;CENTER&quot;&gt;&lt;FONT COLOR=&quot;#0066ff&quot;&gt;&lt;B&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 2.51em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　昨年11月1日に予定されていた「憲法フェスタin富山」は、事情によって今年2月11日に延期されました。その2月11日ももう間近です。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 2.51em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　すでに御存じのように、昨年秋以降、顕著になったいわゆる｢派遣切り｣は、またたく間にこの列島全域に広がりつつあります。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 2.51em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　今や｢派遣切り｣を、｢非正規雇用｣労働者だけに関わる問題／「労･資」間の問題だと、思う人はほとんどいないでしょう。この列島に生きる人々は、多かれ少なかれ｢人間ガコワサレテイク」／｢コノ社会ガコワレテイク｣と感じています。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 2.51em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　｢平和的生存権&lt;/FONT&gt;(&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:0.45em&quot;&gt;●●●&lt;/FONT&gt;)&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;｣／｢平和的&lt;/FONT&gt;(&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:0.45em&quot;&gt;●●●&lt;/FONT&gt;)&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;生存権｣の旗をさらに高くかかげる時、その旗の下に集い、この列島（上の社会）の未来をたぐり寄せる時&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;そのような思いから、私・たちは、2.11「憲法フェスタin富山」に、以下のような企画をもって、参加します。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 0.00em 0em 2.51em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std M&quot;&gt;　ぜひお出かけいただきたく、ご案内します。&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;　
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.64em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;B&gt;　2.11「憲法フェスタin富山」参加企画：&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.55em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.55em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot; COLOR=&quot;#ff0000&quot;&gt;９条と２５条：いま　お互いにかたく&lt;SUP&gt;２&lt;/SUP&gt;抱きしめあう時&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV STYLE=&quot;margin:0em 2.51em 0em 3.02em&quot;&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.45em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚明朝 Std H&quot;&gt;なが年にわたる9条と25条の〈恋〉&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;それをさらに深め、たがいにかたくかたく抱きしめあう&lt;STRIKE&gt;　　&lt;/STRIKE&gt;そのためには、〈なに〉が必要かをめぐるディスカッションの試み&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;　
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　　　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;●&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;と　き：2月11日（水・休日） 午後1：00〜4：00&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　　　&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.09em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;●&lt;/FONT&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;ところ：自治労とやま会館（富山駅北口徒歩１０分）&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　　　●コメンテーター　：　山口素明さん&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;
&lt;DIV&gt;&lt;FONT STYLE=&quot;font-size:1.27em&quot; FACE=&quot;小塚ゴシック Std B&quot;&gt;　　　　　　（「フリータ全般労組」／「反戦と抵抗のフェスタ」実行委員）&lt;/FONT&gt;
&lt;/DIV&gt;</description>
      <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 10:55:51 +0900</pubDate>
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