高齢者生存組合

2025年度 企画 報告
「バトンをつなぐ  未来につなぎたいもの」

2025/12/05

4回、5回、そして特別編 報告

 

第4回 10月12日 惣万佳代子さんを迎えて 案内

第4回 同日 資料

第5回 11月16日  案内

特別編 12月14日 戦後80年を問い直す 案内

 

 現在 ニューズレター制作中 今しばらくお待ちください。

  

第4回で 惣万佳代子さん

特別編で 平井誠一さん

 

「すべての生の無条件の肯定」を

 

 2018 年開催の「米騒動100 年プロジェクト」 から産み出された「高齢者生存組合」は、高齢者が 抱えている〈生きがたさ)からの解放を求め、相互 の結びあいの力で社会と向き合う生存組合です。

 1970 年、アメリカでグレイパンサーを名乗る運動体がひろがりました。
全米で6 万人、130 のネットワークにひろがったグレーパンサーは、エイジズム(年齢差別)からの解放をかかげ、社会を変えようとしてきました。彼・彼女らは「老人としての誇り」を高らかに謳い、 「年をとることに価値を見いだす社会」を目指しました。彼・彼女らの活動や理念は、今のこの困難な時代だからこそ、あらためて見直すべきことだと考えています。

高齢者生存組合リーフ表
高齢者生存組合リーフ裏
高齢者生存組合 ご挨拶
もうたくさんだ行進!
高齢者生存組合を!
とめるぞ!志賀も川内も!
ブラック企業 ゼロにしろ!